<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>杉朋会 - 中央大学杉並高等学校 同窓会 &#187; 茶道部</title>
	<atom:link href="http://sanpoukai.org/archives/tag/%e8%8c%b6%e9%81%93%e9%83%a8/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://sanpoukai.org</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 14 May 2012 11:28:18 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.4</generator>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://sanpoukai.org/archives/tag/%e8%8c%b6%e9%81%93%e9%83%a8/feed" />
		<item>
		<title>茶道部ＯＢ・ＯＧ会ご報告</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/1301</link>
		<comments>http://sanpoukai.org/archives/1301#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 00:03:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[5.ＯＢ・ＯＧ会]]></category>
		<category><![CDATA[茶道部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sanpoukai.org/?p=1301</guid>
		<description><![CDATA[ 今年もみたか井心亭にてお茶会を催しました。当日は、多少雨も降りましたが、無事にお客様をお迎えすることができました。  在学生、OB・OGともに、このお茶会のために準備に余念がありません。今年も夏休みを利用して、茶道部では京都合宿も行いました。大学生のOB・OGが在学生を指導しながら、お点前のお稽古はもちろんですがお茶会のながれ、お客様をおもてなすということをみんなで考え準備してきました。  茶席は２席用意します。１つは、広間にて、在学生によるお点前です。３年生を中心に「竹台子」を用いてお手前を披露する姿は本当に立派でした。もう一方の南座敷では、杉朋会会長桐生さんをはじめとして、OB・OGが和やかな雰囲気の中で運びの点前を披露しました。それぞれがお客様をおもてなしし、忙しない日常生活を少しでも忘れてほっとできるような空間を共有できたと思います。  年に１回の開催となるこのお茶会ですが、ついに今年で１０回目を迎えました。中杉を卒業しても、茶道から離れてしまっても、年に１回井心亭にくれば、懐かしい顔に会える。これからも、このような和やかなお茶会がずっと続いていけるよう取り組んでいきたいと思います。  ４４期染谷]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-1306" href="http://sanpoukai.org/archives/1301/s1-3"><img class="fl-r" title="s1" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2011/11/s1.jpg" alt="" width="321" height="180" /></a> 今年もみたか井心亭にてお茶会を催しました。当日は、多少雨も降りましたが、無事にお客様をお迎えすることができました。 </p>
<p>在学生、OB・OGともに、このお茶会のために準備に余念がありません。今年も夏休みを利用して、茶道部では京都合宿も行いました。大学生のOB・OGが在学生を指導しながら、お点前のお稽古はもちろんですがお茶会のながれ、お客様をおもてなすということをみんなで考え準備してきました。 </p>
<p><a rel="attachment wp-att-1307" href="http://sanpoukai.org/archives/1301/s2-2"><img class="fl-l" title="s2" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2011/11/s2.jpg" alt="" width="321" height="180" /></a>茶席は２席用意します。１つは、広間にて、在学生によるお点前です。３年生を中心に「竹台子」を用いてお手前を披露する姿は本当に立派でした。もう一方の南座敷では、杉朋会会長桐生さんをはじめとして、OB・OGが和やかな雰囲気の中で運びの点前を披露しました。それぞれがお客様をおもてなしし、忙しない日常生活を少しでも忘れてほっとできるような空間を共有できたと思います。 </p>
<p>年に１回の開催となるこのお茶会ですが、ついに今年で１０回目を迎えました。中杉を卒業しても、茶道から離れてしまっても、年に１回井心亭にくれば、懐かしい顔に会える。これからも、このような和やかなお茶会がずっと続いていけるよう取り組んでいきたいと思います。 </p>
<p>４４期染谷</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sanpoukai.org/archives/1301/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://sanpoukai.org/archives/1301" />
	</item>
		<item>
		<title>第８回　茶道部、OBOG合同茶会</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/283</link>
		<comments>http://sanpoukai.org/archives/283#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 15:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[5.ＯＢ・ＯＧ会]]></category>
		<category><![CDATA[茶道部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sanpoukai.org/?p=283</guid>
		<description><![CDATA[平成21年9月20日 於　みたか井心亭   　残暑を感じる太陽と、玄関にふきこむ心地よい風が次の季節の到来を知らせている1日でした。みたか井心亭の玄関から中へ入ると、どことなく懐かしい和やかな空気が、私たちを癒しの世界へと導いてくれました。縁側を歩けば、陽の光を浴びた庭の木々たちが“和”の雰囲気に深みを与えていました。 毎年、在学生と茶華道・茶道部のOB・OGが、それぞれにこの日のために準備をします。すべては、心からお客様をおもてなししたいという気持ちの表れです。また在学生にとっては、日々の稽古の成果を発表する場でもあり、この日のために夏休みには京都合宿を行っています。今年は2年生がいないため、今回が初めてのお茶会となる1年生が3年生の下で行動している姿が印象的でした。3年生は、在学生としては最後のお茶会です。経験を積んでいても緊張の高まりは抑えられません。そんな面持ちで、後輩を指導しつつ「長板」というお点前を立派に披露していました。動物たちが描かれたお茶器やお茶碗が、お茶会に一層彩りを添えていました。 一方OB・OGにとっては、普段会うことのできない同期やお世話になった先輩方と再会し、交流も深められる貴重な機会となっています。お客様を積極的におもてなしし、それから茶庭を眺めつつ思い出話をするのも楽しいひとときです。 みたか井心亭でのお茶会も無事に8回目を終えることができました。茶道部の顧問である池田先生、大西先生、稽古でお世話になっている辻先生、後援会の皆さまと、さまざまな方々の協力によって行われているこの恒例行事を伝統行事としてこれからも大切にしていきたいと考えています。    ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平成21年9月20日</p>
<p>於　みたか井心亭</p>
<p><img title="お茶会6" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/お茶会6.JPG" alt="お茶会6" width="400" height="300" /></p>
<p> </p>
<p>　残暑を感じる太陽と、玄関にふきこむ心地よい風が次の季節の到来を知らせている1日でした。みたか井心亭の玄関から中へ入ると、どことなく懐かしい和やかな空気が、私たちを癒しの世界へと導いてくれました。縁側を歩けば、陽の光を浴びた庭の木々たちが“和”の雰囲気に深みを与えていました。</p>
<p>毎年、在学生と茶華道・茶道部のOB・OGが、それぞれにこの日のために準備をします。すべては、心からお客様をおもてなししたいという気持ちの表れです。また在学生にとっては、日々の稽古の成果を発表する場でもあり、この日のために夏休みには京都合宿を行っています。今年は2年生がいないため、今回が初めてのお茶会となる1年生が3年生の下で行動している姿が印象的でした。3年生は、在学生としては最後のお茶会です。経験を積んでいても緊張の高まりは抑えられません。そんな面持ちで、後輩を指導しつつ「長板」というお点前を立派に披露していました。動物たちが描かれたお茶器やお茶碗が、お茶会に一層彩りを添えていました。</p>
<p>一方OB・OGにとっては、普段会うことのできない同期やお世話になった先輩方と再会し、交流も深められる貴重な機会となっています。お客様を積極的におもてなしし、それから茶庭を眺めつつ思い出話をするのも楽しいひとときです。</p>
<p>みたか井心亭でのお茶会も無事に8回目を終えることができました。茶道部の顧問である池田先生、大西先生、稽古でお世話になっている辻先生、後援会の皆さまと、さまざまな方々の協力によって行われているこの恒例行事を伝統行事としてこれからも大切にしていきたいと考えています。</p>
<p><img class="fl-l" title="ochakai1" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/ochakai1-300x225.jpg" alt="ochakai1" width="300" height="225" /><img class="fl-r" title="ochakai2" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/ochakai2-300x225.jpg" alt="ochakai2" width="300" height="225" /></p>
<p> </p>
<p><img class="fl-l" title="ochakai3" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/ochakai3-300x225.jpg" alt="ochakai3" width="300" height="225" /><img class="fl-r" title="ochakai4" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/ochakai4-300x225.jpg" alt="ochakai4" width="300" height="225" /></p>
<p> </p>
<p><img class="fl-l" title="ochakai5" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/11/ochakai5-300x225.jpg" alt="ochakai5" width="300" height="225" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sanpoukai.org/archives/283/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://sanpoukai.org/archives/283" />
	</item>
	</channel>
</rss>

