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	<title>杉朋会 - 中央大学杉並高等学校 同窓会 &#187; 同期会</title>
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		<title>３７期会（卒業１０周年）開催のお知らせ</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 00:48:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[5.ＯＢ・ＯＧ会]]></category>
		<category><![CDATA[３７期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>
		<category><![CDATA[１０年同窓会]]></category>

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		<description><![CDATA[３７期の皆様  高校卒業から１０年が経ちます。 １つの節目にぜひ皆さんの参加をお待ちしております。 開催日    　平成２３年１１月２６日（土） 開催場所　１次会  中杉地下食堂（１６：００～１８：００） （当日無料～５００円程度の予定です） ＊食事費用は杉朋会が負担して下さいます。 他の催行費について現在検討中です。 ２次会  荻窪駅近辺を予定しております （当日金額は５,０００円前後を予定しています） ＊会費は当日徴収いたします ＊　１次会、２次会のみの参加も受け付けています。お気軽にご連絡下さい。 ＊　出欠確認につきましては、9月3日に発送予定となっております。 出欠確認ハガキにて、ご連絡下さいますようお願い申し上げます。 多くの方のご参加をお待ち申し上げます。 お問い合わせ先： ３７期代表幹事　　中瀬　拓也、 浅生　真希 e－ｍａｉｌ：ch_suginami_37_2011@hotmail.co.jp (教諭代表：天野　先生) ＊ご連絡の際は 『お名前、電話番号、e-mailアドレス』を必ずご記入ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>３７期の皆様</h3>
<p> 高校卒業から１０年が経ちます。</p>
<p>１つの節目にぜひ皆さんの参加をお待ちしております。</p>
<p>開催日    　<strong>平成２３年１１月２６日（土）</strong></p>
<p>開催場所　<strong>１次会</strong>  中杉地下食堂（<strong>１６：００～１８：００</strong>）</p>
<p>（当日無料～５００円程度の予定です）</p>
<p>＊食事費用は杉朋会が負担して下さいます。</p>
<p>他の催行費について現在検討中です。</p>
<p><strong>２次会 </strong> 荻窪駅近辺を予定しております</p>
<p>（当日金額は５,０００円前後を予定しています）</p>
<p>＊会費は当日徴収いたします</p>
<p>＊　１次会、２次会のみの参加も受け付けています。お気軽にご連絡下さい。</p>
<p>＊　出欠確認につきましては、9月3日に発送予定となっております。</p>
<p>出欠確認ハガキにて、ご連絡下さいますようお願い申し上げます。</p>
<p>多くの方のご参加をお待ち申し上げます。</p>
<p>お問い合わせ先： ３７期代表幹事　　中瀬　拓也、 浅生　真希</p>
<p>e－ｍａｉｌ：ch_suginami_37_2011@hotmail.co.jp</p>
<p>(教諭代表：天野　先生)</p>
<p>＊ご連絡の際は</p>
<p>『お名前、電話番号、e-mailアドレス』を必ずご記入ください。</p>
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		<item>
		<title>８期会ご報告（２０１０年５月２２日）</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/713</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 04:27:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[０８期]]></category>
		<category><![CDATA[うかい亭]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>
		<category><![CDATA[高尾山]]></category>
		<category><![CDATA[８期]]></category>

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		<description><![CDATA[「８期会報告」 ＜実施日＞　　２０１０年５月２２日（日）　当日晴天 ＜参加数＞　　先生　　　　２名　　　堀口興　先生　・　鹿島真知子　先生 　　　　　　　同期生　　２３名　　（ハイキング／食事会） 　　　　　　　合計　　　２５名  ＜内　容＞　　９：００　新宿集合　→　高尾山へ　　 　　　　　　　　　　　　高尾山山頂到着　１１：３０（　ハイキング　） 　　　　　　　１４：００　高尾駅合流　→　「うかい鳥山」　 　　　　　　　１５：３０～　（　食事会　）  　　　　　　　～～～　高尾駅にて解散の後、２次会へ　～～～ ＜寄稿文＞　 同窓会に参加して 尾崎高志 2010年5月22日(土)に中央大学杉並高校八期同窓会が開かれました。 今回一部は高尾山ハイキング、二部は懇親会が　有名なうかい鳥山にて行なわれました。参加者は一部11名、二部23名そしてゲストとして　堀口 興先生、鹿島 真知子先生に参加いただきました。 集合は朝9時に新宿駅西口交番前、朝からご苦労様という感じでみんなばっちり登山のスタイルとはいえないものの元気そうでした。 そしてなにより天気が良いのが最高でした。高尾山は最近人気が高く、高尾山口からケーブル乗り場まですごい人ごみでしたがコースは老若男女誰もが気軽に楽しめるので我々の世代でも充分満足できるところです。 ハイキング自体はおしゃべりしながら木漏れ日の中を自然を体に浸透させとても気持ちの良いものでした。 ハイキングは程よい疲労感を与えてくれて、二部の料理とビールをよりおいしくしてくれました。 二部は午後3時から6時までで焼き鳥をメインにしたコース料理で、すばらしいものでした。 みんなの話の内容は高校時代のなつかしいもの、現在の状況、健康についてのことなどありきたりのものでしたが、とくに面白かったことは　容姿の変貌ありなしの件です。 そして最も良かったことは今の不況の時代で落ち込んでいた人が元気をもらいに来てくれたことです。 一日楽しく過ごすことができました、幹事の皆さんありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「８期会報告」</p>
<p>＜実施日＞　　２０１０年５月２２日（日）　当日晴天</p>
<p>＜参加数＞　　先生　　　　２名　　　堀口興　先生　・　鹿島真知子　先生</p>
<p>　　　　　　　同期生　　２３名　　（ハイキング／食事会）</p>
<p>　　　　　　　合計　　　２５名</p>
<p> ＜内　容＞　　９：００　新宿集合　→　高尾山へ　　</p>
<p>　　　　　　　　　　　　高尾山山頂到着　１１：３０（　ハイキング　）</p>
<p>　　　　　　　１４：００　高尾駅合流　→　「うかい鳥山」　</p>
<p>　　　　　　　１５：３０～　（　食事会　）</p>
<p> 　　　　　　　～～～　高尾駅にて解散の後、２次会へ　～～～</p>
<p>＜寄稿文＞　</p>
<p>同窓会に参加して</p>
<p>尾崎高志</p>
<p><a href="http://sanpoukai.org/archives/713/ukai" rel="attachment wp-att-717"><img src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/07/ukai.jpg" alt="" title="うかい亭" width="300" height="200" class="fl-r" /></a>2010年5月22日(土)に中央大学杉並高校八期同窓会が開かれました。</p>
<p>今回一部は高尾山ハイキング、二部は懇親会が　有名なうかい鳥山にて行なわれました。参加者は一部11名、二部23名そしてゲストとして　堀口 興先生、鹿島 真知子先生に参加いただきました。</p>
<p>集合は朝9時に新宿駅西口交番前、朝からご苦労様という感じでみんなばっちり登山のスタイルとはいえないものの元気そうでした。</p>
<p>そしてなにより天気が良いのが最高でした。高尾山は最近人気が高く、高尾山口からケーブル乗り場まですごい人ごみでしたがコースは老若男女誰もが気軽に楽しめるので我々の世代でも充分満足できるところです。</p>
<p>ハイキング自体はおしゃべりしながら木漏れ日の中を自然を体に浸透させとても気持ちの良いものでした。</p>
<p>ハイキングは程よい疲労感を与えてくれて、二部の料理とビールをよりおいしくしてくれました。</p>
<p>二部は午後3時から6時までで焼き鳥をメインにしたコース料理で、すばらしいものでした。</p>
<p>みんなの話の内容は高校時代のなつかしいもの、現在の状況、健康についてのことなどありきたりのものでしたが、とくに面白かったことは　容姿の変貌ありなしの件です。</p>
<p>そして最も良かったことは今の不況の時代で落ち込んでいた人が元気をもらいに来てくれたことです。</p>
<p>一日楽しく過ごすことができました、幹事の皆さんありがとうございました。</p>
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		<title>１期生同期会開催のお知らせ</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/590</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 02:04:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[０１期]]></category>
		<category><![CDATA[1期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>
		<category><![CDATA[同窓会]]></category>

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		<description><![CDATA[１期生同期会開催のお知らせ 　開　　催　　日　　平成２２年１０月３０日（土） 　開催場所・時間　　今年はバス旅行（場所未定）のため、 　　　　　　　　　　午前１０時頃から午後６時頃を予定 　　詳細につきましては、後日、文書で御連絡致します。 　　多くの方のご参加をお待ち申し上げております。 　※１期生の同期会は、毎年１０月の最終土曜日に開催することが   　決まっておりますので、予定に入れておいて下さい。                   ★お問い合わせ先★                   代表幹事　　近 　 藤 　 節  　男                   〒１００－６３１２                   東京都千代田区丸の内二丁目４番１号                         丸の内ビルディング１２０４区                     電　話　０３－５２２０－７７３８                     ＦＡＸ　０３－５２２０－７７３９                     E-mail　kondohsetsuo@muh.biglobe.ne.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１期生同期会開催のお知らせ<br />
　開　　催　　日　　平成２２年１０月３０日（土）<br />
　開催場所・時間　　今年はバス旅行（場所未定）のため、<br />
　　　　　　　　　　午前１０時頃から午後６時頃を予定<br />
　　詳細につきましては、後日、文書で御連絡致します。<br />
　　多くの方のご参加をお待ち申し上げております。</p>
<p>　※１期生の同期会は、毎年１０月の最終土曜日に開催することが<br />
  　決まっておりますので、予定に入れておいて下さい。</p>
<p> </p>
<p>                ★お問い合わせ先★<br />
                  代表幹事　　近 　 藤 　 節  　男<br />
                  〒１００－６３１２<br />
                  東京都千代田区丸の内二丁目４番１号<br />
                        丸の内ビルディング１２０４区<br />
                    電　話　０３－５２２０－７７３８<br />
                    ＦＡＸ　０３－５２２０－７７３９<br />
                    E-mail　<a href="mailto:kondohsetsuo@muh.biglobe.ne.jp">kondohsetsuo@muh.biglobe.ne.jp</a></p>
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		<title>７期会同期会報告（２００９年６月８日）</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/530</link>
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		<pubDate>Wed, 05 May 2010 01:08:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[０７期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>
		<category><![CDATA[７期]]></category>

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		<description><![CDATA[7期会、開催報告　   　2009年6月8日　鈴木先生、山岡先生をお迎えし、前々回と同じ“宝”にて同期会を 行いました。   出席は1次会17人、2次会から合流2名で,初めて出席の仲間もあり、久しぶりの出会い に話はつきませんでした。   　次回は、3年後還暦近くになりますので開くことを約束し、お互いの健康を祈り解 散いたしました。   　以上　文.写真　竹花]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="fl-r" title="7期写真1" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/05/7期写真1-300x213.jpg" alt="7期写真1" width="300" height="213" /></p>
<p>7期会、開催報告　</p>
<p> </p>
<p>　2009年6月8日　鈴木先生、山岡先生をお迎えし、前々回と同じ“宝”にて同期会を<br />
行いました。</p>
<p> <br />
出席は1次会17人、2次会から合流2名で,初めて出席の仲間もあり、久しぶりの出会い<br />
に話はつきませんでした。</p>
<p> <br />
　次回は、3年後還暦近くになりますので開くことを約束し、お互いの健康を祈り解<br />
散いたしました。</p>
<p> <br />
　以上　文.写真　竹花</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>６期同窓会（２００９年１１月１４日）</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/482</link>
		<comments>http://sanpoukai.org/archives/482#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 22:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[０６期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>

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		<description><![CDATA[「師」と「子（し）」が会って幸せ   六期生　佐々木清安   　何時から何だろう？金色や茶色の髪をした若者を見かけたり、穴の空いたズボンや下着が見える服を着ている若者を見かけても驚きを感じ無くなったのは・・・。   　我々にとって青春ど真ん中だった高校３年間はどんな時間だったんだろう？ そんなことを考えていたある幹事会で、還暦前の同期会は「仕事の話と病気の話とゴルフの話が中心の懇談会」から、生前与儀先生のからお預かりしていた修学旅行の映像を中心に「俺たちまだまだ若くてイケてるぜ」的な会にしよう、なんて無責任な発言者やそれに同調する者があり、酔狂な幹事が驚愕の企画を持ち込んできた。   　その企画は「１１月１４日赤坂のライブハウスに、汗と涙と昭和の香りに加齢臭を加え、情熱という名の薄着に、メタボという名の鎧を着込み、寒さに負けずに弾けよう！」であり、協議の結果、実施が決定し当日を迎えた。   　しかし、何と当日集まった元高校生達は、髪を染めたくても、その形跡もないようなオッサンや染めたとしても黒色しか使えないオバサン、かっこつけて頭にのせていたサングラスが首からぶら下げた老眼鏡となってしまった者や、正確さを重要視し数字だけだった時計が、宝石がついた２本の針追いかけっこをする時計を身に付け、光っていればガラス玉でも良かった装飾品が重厚な輝きを放つ誕生石に変わってしまった者など前期高齢者予備軍であった。   　卒業アルバムを拡大した若かりし頃の写真を首にぶら下げながら、懐かしの７０年代フォークソングをＢＧＭに、与儀先生が撮影された８ミリをＤＶＤに編集した「修学旅行」を流しつつ、木場総合司会の開会挨拶、佐藤幹事からの本会の開催趣旨説明、ご出席いただいた先生を代表して山崎先生からの挨拶等、ライブハウスとは思えない厳かな雰囲気で六期会は始まった。 　乾杯の後、首にぶら下げた写真とその後ろにある現在の姿を見比べながらみんな口に出してはいけない言葉を、アルコールと一緒に胃に流し込む大人の対応をしていた。   　しかし、時間がたつと状況は一変し、飲み込んだはずの言葉は数倍にふくれ上がり、最初に自身の外形及び内面に関する告白という名の小さな自爆テロを行った後は、速射砲の如きに攻撃を開始し、相手の引きつった苦笑いを無視して「人間の進化論と退化論」は最高の「酒とつまみ」に変化させられてしまった。   　突然、ステージから、ベンチャーズの名曲パイプラインが流れはじめ、巨漢の司会者と４人グループの演奏が六期会を盛り上げた。   　余興の一部はビートルズを中心とした演奏を出席者達は手拍子と足踏みで聞き入っていたが、二部は飛び入り大歓迎の参加型式のライブになった。最初は呼びかけに躊躇するオジサンオバサンも、急遽行った抽選で当たったらあきらめは早い。   ステージに上がるや演奏者達をバックバンドに変えて懐かしのグループサウンズの曲を借りたギターを弾きながら、リードボーカルとして絶叫したり、ダンスステップを披露したりして大いに盛り上げた。   　瞬発力を誤魔化すことはできたとしても、持久力は正直である。２時間も経過すればできる運動は座ったままで口元にグラスを運ぶ手の上下運動しかできなくなっていた。   　六期会の終盤のメインイベントのひとつは、先生一人一人から「近況」の報告をお願いすることである。今までは随分先と考えていた「還暦からの人生」を数年後に迎える我々にとって、先生方の報告は、学生時代の授業以上に真剣に聞くことができたような気がして、いつまでたっても「師」であることを再確認した次第である。   　全てにおいて順風満帆のように記述してきたが、本当はこの内容での同窓会を開催することに幹事は悩んでいた。しかし、閉会した今大きな声で言いたい。この六期会を開催して「正解」内容も「盛会」であったことを！   　最後に報告します。舞台のメインマイクには、卒業アルバムから切り抜かれた与儀先生の写真を掲げさせて頂きました。その写真の与儀先生は、開式前の幹事の奮闘する姿、思い出話に爆笑したり反論したりする教え子達の姿、飛び入りのバンド演奏、同僚教師の近況報告、再会を約束して交わす「師と子（し）」の固い握手する姿、全てを当時の優しい笑顔で見守って下さったことを・・・・・。 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「師」と「子（し）」が会って幸せ</strong></p>
<p><strong> </strong></p>
<p style="text-align: right;">六期生　佐々木清安</p>
<p> </p>
<p><img class="fl-r" title="６期同窓会" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/03/DSC00998-300x224.jpg" alt="６期同窓会" width="300" height="224" />　何時から何だろう？金色や茶色の髪をした若者を見かけたり、穴の空いたズボンや下着が見える服を着ている若者を見かけても驚きを感じ無くなったのは・・・。</p>
<p> <br />
　我々にとって青春ど真ん中だった高校３年間はどんな時間だったんだろう？<br />
そんなことを考えていたある幹事会で、還暦前の同期会は「仕事の話と病気の話とゴルフの話が中心の懇談会」から、生前与儀先生のからお預かりしていた修学旅行の映像を中心に「俺たちまだまだ若くてイケてるぜ」的な会にしよう、なんて無責任な発言者やそれに同調する者があり、酔狂な幹事が驚愕の企画を持ち込んできた。</p>
<p> <br />
<img class="fl-l" title="DSC00887" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/03/DSC00887-300x224.jpg" alt="６期同窓会" width="300" height="224" />　その企画は「１１月１４日赤坂のライブハウスに、汗と涙と昭和の香りに加齢臭を加え、情熱という名の薄着に、メタボという名の鎧を着込み、寒さに負けずに弾けよう！」であり、協議の結果、実施が決定し当日を迎えた。</p>
<p> <br />
　しかし、何と当日集まった元高校生達は、髪を染めたくても、その形跡もないようなオッサンや染めたとしても黒色しか使えないオバサン、かっこつけて頭にのせていたサングラスが首からぶら下げた老眼鏡となってしまった者や、正確さを重要視し数字だけだった時計が、宝石がついた２本の針追いかけっこをする時計を身に付け、光っていればガラス玉でも良かった装飾品が重厚な輝きを放つ誕生石に変わってしまった者など前期高齢者予備軍であった。</p>
<p> <br />
　卒業アルバムを拡大した若かりし頃の写真を首にぶら下げながら、懐かしの７０年代フォークソングをＢＧＭに、与儀先生が撮影された８ミリをＤＶＤに編集した「修学旅行」を流しつつ、木場総合司会の開会挨拶、佐藤幹事からの本会の開催趣旨説明、ご出席いただいた先生を代表して山崎先生からの挨拶等、ライブハウスとは思えない厳かな雰囲気で六期会は始まった。<br />
　乾杯の後、首にぶら下げた写真とその後ろにある現在の姿を見比べながらみんな口に出してはいけない言葉を、アルコールと一緒に胃に流し込む大人の対応をしていた。</p>
<p> <br />
<img class="fl-r" title="DSC00810" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/03/DSC00810-150x150.jpg" alt="６期同窓会" width="150" height="150" />　しかし、時間がたつと状況は一変し、飲み込んだはずの言葉は数倍にふくれ上がり、最初に自身の外形及び内面に関する告白という名の小さな自爆テロを行った後は、速射砲の如きに攻撃を開始し、相手の引きつった苦笑いを無視して「人間の進化論と退化論」は最高の「酒とつまみ」に変化させられてしまった。</p>
<p> <br />
　突然、ステージから、ベンチャーズの名曲パイプラインが流れはじめ、巨漢の司会者と４人グループの演奏が六期会を盛り上げた。</p>
<p> <br />
　余興の一部はビートルズを中心とした演奏を出席者達は手拍子と足踏みで聞き入っていたが、二部は飛び入り大歓迎の参加型式のライブになった。最初は呼びかけに躊躇するオジサンオバサンも、急遽行った抽選で当たったらあきらめは早い。</p>
<p> <br />
ステージに上がるや演奏者達をバックバンドに変えて懐かしのグループサウンズの曲を借りたギターを弾きながら、リードボーカルとして絶叫したり、ダンスステップを披露したりして大いに盛り上げた。</p>
<p> <br />
　瞬発力を誤魔化すことはできたとしても、持久力は正直である。２時間も経過すればできる運動は座ったままで口元にグラスを運ぶ手の上下運動しかできなくなっていた。</p>
<p> <br />
　六期会の終盤のメインイベントのひとつは、先生一人一人から「近況」の報告をお願いすることである。今までは随分先と考えていた「還暦からの人生」を数年後に迎える我々にとって、先生方の報告は、学生時代の授業以上に真剣に聞くことができたような気がして、いつまでたっても「師」であることを再確認した次第である。</p>
<p> <br />
　全てにおいて順風満帆のように記述してきたが、本当はこの内容での同窓会を開催することに幹事は悩んでいた。しかし、閉会した今大きな声で言いたい。この六期会を開催して「正解」内容も「盛会」であったことを！</p>
<p> <br />
　最後に報告します。舞台のメインマイクには、卒業アルバムから切り抜かれた与儀先生の写真を掲げさせて頂きました。その写真の与儀先生は、開式前の幹事の奮闘する姿、思い出話に爆笑したり反論したりする教え子達の姿、飛び入りのバンド演奏、同僚教師の近況報告、再会を約束して交わす「師と子（し）」の固い握手する姿、全てを当時の優しい笑顔で見守って下さったことを・・・・・。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>第３５期卒業１０年目の同窓会（２００９年９月１２日）</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/471</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 15:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[３５期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>

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		<description><![CDATA[去る九月十二日、中大杉並の生協食堂にて、三十五期卒業生の十年目の同窓会が開催されました。   高尾先生、高橋政安先生、駒ヶ嶺先生、辻先生、高橋真知子先生、 石川先生の六名の先生と、六十数名の三十五期生が十年ぶりに一同 に会しました。   十年ぶりということもあり、連絡の付かない同期生もおり、当初はなかなか人数が集まりませんでしたが、SNS経由で話がひろがり、懐かしい顔ぶれが集まることができました。   当日は、飛び入り参加あり、乳児参加あり、中杉校長の岩下先生のご参加もあり、終始和やかな時間を過ごすことができました。   荻窪駅前に場所を移しての二次会も盛況で、会場のお店のビールが品切れになってしまうほどでした。   二次会を終える前に、参加者全員で次の二点を決めました。この三十五期会を、定期的に開催すること、次回は二年後に開催することです。   かくして、第一回の三十五期会は成功のうちに終えることができました。   ご参加いただいた先生方、同期生、ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。   また二年後にお目にかかりたいと思います。   代表幹事　近藤允]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="fl-r" title="３５期会　全体集合写真" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2010/01/P9120031-300x225.jpg" alt="３５期会　全体集合写真" width="300" height="225" /></p>
<p>去る九月十二日、中大杉並の生協食堂にて、三十五期卒業生の十年目の同窓会が開催されました。</p>
<p> <br />
高尾先生、高橋政安先生、駒ヶ嶺先生、辻先生、高橋真知子先生、 石川先生の六名の先生と、六十数名の三十五期生が十年ぶりに一同 に会しました。</p>
<p> </p>
<p>十年ぶりということもあり、連絡の付かない同期生もおり、当初はなかなか人数が集まりませんでしたが、SNS経由で話がひろがり、懐かしい顔ぶれが集まることができました。</p>
<p> </p>
<p>当日は、飛び入り参加あり、乳児参加あり、中杉校長の岩下先生のご参加もあり、終始和やかな時間を過ごすことができました。</p>
<p> </p>
<p>荻窪駅前に場所を移しての二次会も盛況で、会場のお店のビールが品切れになってしまうほどでした。</p>
<p> </p>
<p>二次会を終える前に、参加者全員で次の二点を決めました。この三十五期会を、定期的に開催すること、次回は二年後に開催することです。</p>
<p> <br />
かくして、第一回の三十五期会は成功のうちに終えることができました。</p>
<p> </p>
<p>ご参加いただいた先生方、同期生、ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。</p>
<p> </p>
<p>また二年後にお目にかかりたいと思います。</p>
<p> </p>
<p style="text-align: right;">代表幹事　近藤允</p>
]]></content:encoded>
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		<title>20期会開催のお知らせ</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 04:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[２０期]]></category>
		<category><![CDATA[20期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>

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		<description><![CDATA[中央大学杉並高校20期生の皆様 前回の同窓会から5年以上が経過いたしましたが、お元気でしょうか。 アラフォーという言葉が誕生し、私たちも不惑の年代を迎えました。何かと多用の中、高校時代がふと懐かしく思える日々はありませんか。 同窓生や先生方と久しぶりに顔を合わせて、懐かしい昔話に花を咲かせましょう♪ つきましては、10月24日土曜日に同窓会を開催したいと思います。お誘い合わせの上、是非ご参加くださいますようお願いいたしますm(_ _)m 【第1部】 中央大学杉並高校　地下生協食堂　　　会費　2,000円 日時：10月24日土曜日14時45分～16時半（受付開始14時半） 【第2部】 中央線酒場昭和ベイビー　荻窪駅西口1分　03-5347-2263 日時：同日17時～19時　　会費：3,000円 20期同窓会専用のブログを開設しましたhttp://chusugi20.at.webry.info/ 出欠など様々な情報を順次掲載しますので、是非ご覧下さい。メッセージをお寄せくださる場合は、同ブログまたは下記までお願いします。 E-Mail　hajime.ito@kfz.biglobe.ne.jp　（伊藤肇）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中央大学杉並高校20期生の皆様</p>
<p>前回の同窓会から5年以上が経過いたしましたが、お元気でしょうか。</p>
<p>アラフォーという言葉が誕生し、私たちも不惑の年代を迎えました。何かと多用の中、高校時代がふと懐かしく思える日々はありませんか。</p>
<p>同窓生や先生方と久しぶりに顔を合わせて、懐かしい昔話に花を咲かせましょう♪<br />
つきましては、10月24日土曜日に同窓会を開催したいと思います。お誘い合わせの上、是非ご参加くださいますようお願いいたしますm(_ _)m</p>
<p>【第1部】<br />
中央大学杉並高校　地下生協食堂　　　会費　2,000円<br />
日時：10月24日土曜日14時45分～16時半（受付開始14時半）<br />
【第2部】<br />
中央線酒場昭和ベイビー　荻窪駅西口1分　03-5347-2263<br />
日時：同日17時～19時　　会費：3,000円</p>
<p>20期同窓会専用のブログを開設しました<a href="http://chusugi20.at.webry.info/">http://chusugi20.at.webry.info/</a><br />
出欠など様々な情報を順次掲載しますので、是非ご覧下さい。メッセージをお寄せくださる場合は、同ブログまたは下記までお願いします。<br />
E-Mail　<a href="mailto:hajime.ito@kfz.biglobe.ne.jp">hajime.ito@kfz.biglobe.ne.jp</a>　（伊藤肇）</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>第9回 ６期会開催決定</title>
		<link>http://sanpoukai.org/archives/134</link>
		<comments>http://sanpoukai.org/archives/134#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2009 12:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4. 同期会]]></category>
		<category><![CDATA[０６期]]></category>
		<category><![CDATA[6期]]></category>
		<category><![CDATA[同期会]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の六期会で亡き与儀先生から頂いた修学旅行の８ミリを映写したところ多くの方にダビングしてほしいとの声を頂き、この夏いよいよ編集完成することになりました。   そこで、この秋「修学旅行のＤＶＤ」頒布を兼ねて六期会を開催します。 皆さま楽しみにお待ちください。 そしてその日のスケジュールを空けておいてください。　   開催日　2009年11月14日（土）   ※　時間・場所については改めてお知らせ致します   第８回６期会　＊私たちの愛した先生方の卒業式＊ ６期会幹事　茨田(佐藤)実江子 　平成19年7月7日(土)　午後6時開会。   会場は新宿ワシントンホテル「セラリ迎賓館」　参加者46名。 　素敵な会場名の中で二つの行事を行いました。一つは、この春中杉を退職された高尾先生・石川先生のお祝い会。もう一つは、お世話になった先生が全員退職されたのを祝っての『私たちの愛した先生方の卒業式』です。   　卒業式では、卒業時のクラス毎に、生徒から先生に卒業証書と記念品が手渡されました。クラス順にＡ組から石川先生、山崎先生、浜田先生、山本先生、高尾先生、堀口先生、昔のエピソードを交えながらの授与式は厳かな中にも爆笑が沸く楽しいものでした。   　また、今回は会場に、懐かしい写真パネルの展示とOHPによる映像を流しました。パネルは、杉朋会からお借りした旧校舎時代の写真。そして映像は、与儀先生の撮影による私たち6期生の修学旅行の8mmを起こしたものです。先生が亡くなる少し前に、幹事がダビングさせて頂いたもので、今回が初の上映となりました。山崎先生から「与儀先生が亡くなられたのは55歳、今の６期の年齢だ。健康には気をつけるように」と聞かされ、さらに感慨深い映像となりました。37年前の映像は懐かしく、また我が身と仲間の容姿の落差に話題は尽きず遅くまで宴は続きました。     定年の先生方の門出を祝う会 ６期生　　　茨田（旧姓 佐藤）　実江子 　　第６回六期会は、このたび定年を迎えられた浜田先生・山崎先生と、昨年ご勇退された佐藤先生の新しい門出のお祝いの会を合わせて、４月13日（土）午後６時より「銀座アスター新宿賓館」にて行いました。   　　佐藤先生はご都合により御出席いただけませんでしたが、石川先生、出張先から駆けつけてくださった高尾先生を始め、仕事先から又遠くは北海道から駆けつけてくれた仲間が集い男性39名、女性18名、家族参加１名の楽しい会になりました。   　　当日、受付デスクで待つ私たち幹事の前に笑顔で現れる仲間、一方で久しぶりの再会に少し緊張した面持ちで現れる仲間、でも互いの顔の中に昔の面影を見つけて直ぐ笑顔、もうそこから高校時代の仲間。   　　先生方のご挨拶に沸き、再会に話は尽きることなく続き、後半での先生方を中心としたチーム対抗ゲームでは大いに盛り上がりました。その勢いで二次会に流れ、ここでは在学当時のクラブ単位での出来事や思い出話の発表に始まり、それぞれの近況が歓声の中報告されました。   　　今回参加できなかった方、まだ参加されたことのない方、次回3年後は是非参加してください。お待ちしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回の六期会で亡き与儀先生から頂いた修学旅行の８ミリを映写したところ多くの方にダビングしてほしいとの声を頂き、この夏いよいよ編集完成することになりました。</p>
<p> <br />
そこで、この秋「修学旅行のＤＶＤ」頒布を兼ねて六期会を開催します。<br />
皆さま楽しみにお待ちください。<br />
そしてその日のスケジュールを空けておいてください。　</p>
<p> </p>
<p>開催日　2009年11月14日（土）</p>
<p> </p>
<p>※　時間・場所については改めてお知らせ致します</p>
<p> </p>
<h3>第８回６期会　＊私たちの愛した先生方の卒業式＊</h3>
<p>６期会幹事　茨田(佐藤)実江子</p>
<p>　平成19年7月7日(土)　午後6時開会。</p>
<p> <br />
会場は新宿ワシントンホテル「セラリ迎賓館」　参加者46名。<br />
　素敵な会場名の中で二つの行事を行いました。一つは、この春中杉を退職された高尾先生・石川先生のお祝い会。もう一つは、お世話になった先生が全員退職されたのを祝っての『私たちの愛した先生方の卒業式』です。</p>
<p> <br />
　卒業式では、卒業時のクラス毎に、生徒から先生に卒業証書と記念品が手渡されました。クラス順にＡ組から石川先生、山崎先生、浜田先生、山本先生、高尾先生、堀口先生、昔のエピソードを交えながらの授与式は厳かな中にも爆笑が沸く楽しいものでした。</p>
<p> </p>
<p>　また、今回は会場に、懐かしい写真パネルの展示とOHPによる映像を流しました。パネルは、杉朋会からお借りした旧校舎時代の写真。そして映像は、与儀先生の撮影による私たち6期生の修学旅行の8mmを起こしたものです。先生が亡くなる少し前に、幹事がダビングさせて頂いたもので、今回が初の上映となりました。山崎先生から「与儀先生が亡くなられたのは55歳、今の６期の年齢だ。健康には気をつけるように」と聞かされ、さらに感慨深い映像となりました。37年前の映像は懐かしく、また我が身と仲間の容姿の落差に話題は尽きず遅くまで宴は続きました。</p>
<p> </p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-135" title="6ki11" src="http://sanpoukai.org/wp-content/uploads/2009/10/6ki11.jpg" alt="6ki11" width="320" height="179" /></p>
<p> </p>
<h3>定年の先生方の門出を祝う会</h3>
<p>６期生　　　茨田（旧姓 佐藤）　実江子</p>
<p>　　第６回六期会は、このたび定年を迎えられた浜田先生・山崎先生と、昨年ご勇退された佐藤先生の新しい門出のお祝いの会を合わせて、４月13日（土）午後６時より「銀座アスター新宿賓館」にて行いました。</p>
<p> <br />
　　佐藤先生はご都合により御出席いただけませんでしたが、石川先生、出張先から駆けつけてくださった高尾先生を始め、仕事先から又遠くは北海道から駆けつけてくれた仲間が集い男性39名、女性18名、家族参加１名の楽しい会になりました。</p>
<p> <br />
　　当日、受付デスクで待つ私たち幹事の前に笑顔で現れる仲間、一方で久しぶりの再会に少し緊張した面持ちで現れる仲間、でも互いの顔の中に昔の面影を見つけて直ぐ笑顔、もうそこから高校時代の仲間。</p>
<p> <br />
　　先生方のご挨拶に沸き、再会に話は尽きることなく続き、後半での先生方を中心としたチーム対抗ゲームでは大いに盛り上がりました。その勢いで二次会に流れ、ここでは在学当時のクラブ単位での出来事や思い出話の発表に始まり、それぞれの近況が歓声の中報告されました。</p>
<p> <br />
　　今回参加できなかった方、まだ参加されたことのない方、次回3年後は是非参加してください。お待ちしています。</p>
]]></content:encoded>
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