「4. 同期会」カテゴリの一覧
- 10年07月28日・・・ 8期会ご報告(2010年5月22日)
- 10年07月07日・・・ 2期会同窓会、2期会バスツアーのお知らせ
- 10年06月21日・・・ 4期 還暦同期会のお知らせ
- 10年06月21日・・・ 36期会「10年同窓会」開催のお知らせ
- 10年06月09日・・・ 1期生同期会開催のお知らせ
- 10年05月05日・・・ 7期会同期会報告(2009年6月8日)
- 10年02月28日・・・ 6期同窓会(2009年11月14日)
- 10年02月28日・・・ 11期同窓会(2009年11月7日)
- 10年01月07日・・・ 20期同窓会(2009年10月24日)
- 10年01月07日・・・ 第35期卒業10年目の同窓会(2009年9月12日)
- 09年12月20日・・・ 第1期生同期会(平成21年10月31日)
- 09年12月01日・・・ 『3期会 還暦記念同窓会の実施報告』
- 09年09月28日・・・ 20期会開催のお知らせ
- 09年09月28日・・・ 第1回 17期会開催決定
- 09年08月04日・・・ 第9回 6期会開催決定
- 05年06月01日・・・ 中央大学杉並高等学校卒業生(同期会・クラブOBOG会)の学校施設借用規定
「08期」カテゴリの一覧
- 10年07月28日・・・ 8期会ご報告(2010年5月22日)
8期会ご報告(2010年5月22日)
「8期会報告」
<実施日> 2010年5月22日(日) 当日晴天
<参加数> 先生 2名 堀口興 先生 ・ 鹿島真知子 先生
同期生 23名 (ハイキング/食事会)
合計 25名
<内 容> 9:00 新宿集合 → 高尾山へ
高尾山山頂到着 11:30( ハイキング )
14:00 高尾駅合流 → 「うかい鳥山」
15:30~ ( 食事会 )
~~~ 高尾駅にて解散の後、2次会へ ~~~
<寄稿文>
同窓会に参加して
尾崎高志
2010年5月22日(土)に中央大学杉並高校八期同窓会が開かれました。
今回一部は高尾山ハイキング、二部は懇親会が 有名なうかい鳥山にて行なわれました。参加者は一部11名、二部23名そしてゲストとして 堀口 興先生、鹿島 真知子先生に参加いただきました。
集合は朝9時に新宿駅西口交番前、朝からご苦労様という感じでみんなばっちり登山のスタイルとはいえないものの元気そうでした。
そしてなにより天気が良いのが最高でした。高尾山は最近人気が高く、高尾山口からケーブル乗り場まですごい人ごみでしたがコースは老若男女誰もが気軽に楽しめるので我々の世代でも充分満足できるところです。
ハイキング自体はおしゃべりしながら木漏れ日の中を自然を体に浸透させとても気持ちの良いものでした。
ハイキングは程よい疲労感を与えてくれて、二部の料理とビールをよりおいしくしてくれました。
二部は午後3時から6時までで焼き鳥をメインにしたコース料理で、すばらしいものでした。
みんなの話の内容は高校時代のなつかしいもの、現在の状況、健康についてのことなどありきたりのものでしたが、とくに面白かったことは 容姿の変貌ありなしの件です。
そして最も良かったことは今の不況の時代で落ち込んでいた人が元気をもらいに来てくれたことです。
一日楽しく過ごすことができました、幹事の皆さんありがとうございました。
2期会同窓会、2期会バスツアーのお知らせ
【1】.2期会
開催日 平成22年10月23日(土)
開催場所 午後18時~21時
半蔵門「アルゴ」
代表幹事 橋本 史朗、水谷 八千代(天賀谷)
【2】.2期会バスツアー
日 程 平成23年2月19・20日(土・日)1泊2日
宿泊先 伊豆高原
代表幹事 高柳 真忠、榊山 久子(大沢)
いずれも詳細につきましては、ハガキにて後日ご連絡申し上げます。
4期 還暦同期会のお知らせ
4期 還暦同期会のお知らせ
開催日 平成22年10月23日(土)
開催場所 一次会 午後3時~5時半
東京国際フォーラムの地下一階の「宝」
電話番号 03ー5223ー9888
二次会 午後5時半~
国際フォーラム内の他店を予定
詳細につきましては、ハガキにて後日ご連絡申し上げます。
還暦を祝う久々の同期会、多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。
4期生幹事 八木 武久、高山 修、佐藤愛子(峰越)、江村悦子(生田)
お問合せ先 八木 武久(代表幹事) 佐藤 愛子(杉朋会理事)
36期会「10年同窓会」開催のお知らせ
36期会開催のお知らせ
高校卒業から10年が経ちます。1つの節目にぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
開催日 平成22年11月27日(土)
開催場所
1次会 中杉地下食堂(15:30~17:30)
(当日無料~500円程度の予定です)
*食事費用は杉朋会が負担して下さいます。
他の催行費について現在検討中です。
2次会 荻窪駅近辺を予定しております
(当日金額は5000円前後を予定しています)
* 会費は当日徴収いたします* 1次会、2次会のみの参加も受け付けています。お気軽にご連絡下さい
* 出欠確認につきましては、杉朋会会報(8月末発送予定)に同封いたします
出欠確認ハガキにて、ご連絡下さいますようお願い申し上げます。
多くの方のご参加をお待ち申し上げます。
お問い合わせ先: 36期代表幹事 北島 嗣啓
36期代表幹事 山田 純
e-mail:ch_suginami_36_2010@hotmail.co.jp
(教諭代表:谷内田 先生)
*ご連絡の際は
『お名前、電話番号、e-mailアドレス』を必ずご記入ください。
1期生同期会開催のお知らせ
1期生同期会開催のお知らせ
開 催 日 平成22年10月30日(土)
開催場所・時間 今年はバス旅行(場所未定)のため、
午前10時頃から午後6時頃を予定
詳細につきましては、後日、文書で御連絡致します。
多くの方のご参加をお待ち申し上げております。
※1期生の同期会は、毎年10月の最終土曜日に開催することが
決まっておりますので、予定に入れておいて下さい。
★お問い合わせ先★
代表幹事 近 藤 節 男
〒100-6312
東京都千代田区丸の内二丁目4番1号
丸の内ビルディング1204区
電 話 03-5220-7738
FAX 03-5220-7739
E-mail kondohsetsuo@muh.biglobe.ne.jp
7期会同期会報告(2009年6月8日)
7期会、開催報告
2009年6月8日 鈴木先生、山岡先生をお迎えし、前々回と同じ“宝”にて同期会を
行いました。
出席は1次会17人、2次会から合流2名で,初めて出席の仲間もあり、久しぶりの出会い
に話はつきませんでした。
次回は、3年後還暦近くになりますので開くことを約束し、お互いの健康を祈り解
散いたしました。
以上 文.写真 竹花
2010年05月05日 |
カテゴリ: 07期
6期同窓会(2009年11月14日)
「師」と「子(し)」が会って幸せ
六期生 佐々木清安
何時から何だろう?金色や茶色の髪をした若者を見かけたり、穴の空いたズボンや下着が見える服を着ている若者を見かけても驚きを感じ無くなったのは・・・。我々にとって青春ど真ん中だった高校3年間はどんな時間だったんだろう?
そんなことを考えていたある幹事会で、還暦前の同期会は「仕事の話と病気の話とゴルフの話が中心の懇談会」から、生前与儀先生のからお預かりしていた修学旅行の映像を中心に「俺たちまだまだ若くてイケてるぜ」的な会にしよう、なんて無責任な発言者やそれに同調する者があり、酔狂な幹事が驚愕の企画を持ち込んできた。
その企画は「11月14日赤坂のライブハウスに、汗と涙と昭和の香りに加齢臭を加え、情熱という名の薄着に、メタボという名の鎧を着込み、寒さに負けずに弾けよう!」であり、協議の結果、実施が決定し当日を迎えた。しかし、何と当日集まった元高校生達は、髪を染めたくても、その形跡もないようなオッサンや染めたとしても黒色しか使えないオバサン、かっこつけて頭にのせていたサングラスが首からぶら下げた老眼鏡となってしまった者や、正確さを重要視し数字だけだった時計が、宝石がついた2本の針追いかけっこをする時計を身に付け、光っていればガラス玉でも良かった装飾品が重厚な輝きを放つ誕生石に変わってしまった者など前期高齢者予備軍であった。
卒業アルバムを拡大した若かりし頃の写真を首にぶら下げながら、懐かしの70年代フォークソングをBGMに、与儀先生が撮影された8ミリをDVDに編集した「修学旅行」を流しつつ、木場総合司会の開会挨拶、佐藤幹事からの本会の開催趣旨説明、ご出席いただいた先生を代表して山崎先生からの挨拶等、ライブハウスとは思えない厳かな雰囲気で六期会は始まった。
乾杯の後、首にぶら下げた写真とその後ろにある現在の姿を見比べながらみんな口に出してはいけない言葉を、アルコールと一緒に胃に流し込む大人の対応をしていた。
しかし、時間がたつと状況は一変し、飲み込んだはずの言葉は数倍にふくれ上がり、最初に自身の外形及び内面に関する告白という名の小さな自爆テロを行った後は、速射砲の如きに攻撃を開始し、相手の引きつった苦笑いを無視して「人間の進化論と退化論」は最高の「酒とつまみ」に変化させられてしまった。突然、ステージから、ベンチャーズの名曲パイプラインが流れはじめ、巨漢の司会者と4人グループの演奏が六期会を盛り上げた。
余興の一部はビートルズを中心とした演奏を出席者達は手拍子と足踏みで聞き入っていたが、二部は飛び入り大歓迎の参加型式のライブになった。最初は呼びかけに躊躇するオジサンオバサンも、急遽行った抽選で当たったらあきらめは早い。
ステージに上がるや演奏者達をバックバンドに変えて懐かしのグループサウンズの曲を借りたギターを弾きながら、リードボーカルとして絶叫したり、ダンスステップを披露したりして大いに盛り上げた。
瞬発力を誤魔化すことはできたとしても、持久力は正直である。2時間も経過すればできる運動は座ったままで口元にグラスを運ぶ手の上下運動しかできなくなっていた。
六期会の終盤のメインイベントのひとつは、先生一人一人から「近況」の報告をお願いすることである。今までは随分先と考えていた「還暦からの人生」を数年後に迎える我々にとって、先生方の報告は、学生時代の授業以上に真剣に聞くことができたような気がして、いつまでたっても「師」であることを再確認した次第である。
全てにおいて順風満帆のように記述してきたが、本当はこの内容での同窓会を開催することに幹事は悩んでいた。しかし、閉会した今大きな声で言いたい。この六期会を開催して「正解」内容も「盛会」であったことを!
最後に報告します。舞台のメインマイクには、卒業アルバムから切り抜かれた与儀先生の写真を掲げさせて頂きました。その写真の与儀先生は、開式前の幹事の奮闘する姿、思い出話に爆笑したり反論したりする教え子達の姿、飛び入りのバンド演奏、同僚教師の近況報告、再会を約束して交わす「師と子(し)」の固い握手する姿、全てを当時の優しい笑顔で見守って下さったことを・・・・・。
11期同窓会(2009年11月7日)
平成21年11月7日(土) 11期 同窓会 (幹事 高清水誠美)
2年連続 中大杉並地下食堂で、11期同窓会を行いました。今年の同窓会は11期代表幹事の金子訓久さんから高清水が幹事のバトンを受け、「11期同窓会史上最大にしよう!」を合言葉に案内を行い18名が集いました。参加は少人数となりましたが、どうしても都合が付かない方からは近況報告を多く頂いたので回覧を行い99名の同窓生の近況を確認しあうことが出来ました。
恩師の浜田先生・平林弘吉先生・高尾先生・山崎先生と、現役の岩下校長先生・天野教頭先生(11期が2年の時赴任)・児玉副校長先生(14期より指導)にも参加頂きました。
会は、浜田先生の挨拶と乾杯で始まり 先生と11期生を交互に参加者全員が挨拶を行い、アルコールと挨拶が進むに従い盛り上がりは史上最大?となったのではないでしょうか。山崎先生に挨拶頂く頃には、終了時間となり 再会を約束しあいながら会はお開きとなりました。
2次会は、期と同じ 11名が残り更に思い出を語り合い、次回同窓会は 3年後の男性が55歳・女性は??歳になるころ、はがきの案内だけでなく各位のネットワークで勧誘を行い、参加人数も史上最大にすることを誓い解散となりました。
以上
20期同窓会(2009年10月24日)
中杉「20期」同窓会の振り返り
卒業生(20期)阿部誠一郎

卒業後25年を経て、2009年10月24日に20期の同窓会を行いました。前回は2004年、前前回は1999年ですので、5年周期で実施していることになります。
今回は50人弱の(元)生徒に加え、山本先生、高尾先生の2名の先生に参加頂きました。15時に学校で開始した同窓会は、夕刻から荻窪の居酒屋に場所を変えてから「盛り上がり度」を増し、2次会、3次会と場所を変えても、帰る人がほとんどおりませんでした。個人的な感想としましては、平家物語を思い出しました。(「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」です。)
諸行無常その1「外見」の変遷・・・高校時代、我々は、「男子生徒」と呼ばれていたわけですが、今では単なる「おっさん」です。精神はさておき、肉体的に油の乗った体型に加え、寂しい量の毛髪、ロマンス色?に変化した髪の人が散見されました。
元女子生徒に関するコメントは、差し控えさせて頂きます。訴えられますので。
諸行無常その2「社会的地位」の変遷・・・サラリーマンであれば、部長等のポストに付いている人、また、自ら起業され、ご活躍されている冒険家もおり、頼もしい限りでした。
最後に、次回は5年後の集まりを予定しております。皆様、ご老体?にムチを打って、奮ってご参加下さい。
第35期卒業10年目の同窓会(2009年9月12日)
去る九月十二日、中大杉並の生協食堂にて、三十五期卒業生の十年目の同窓会が開催されました。
高尾先生、高橋政安先生、駒ヶ嶺先生、辻先生、高橋真知子先生、 石川先生の六名の先生と、六十数名の三十五期生が十年ぶりに一同 に会しました。
十年ぶりということもあり、連絡の付かない同期生もおり、当初はなかなか人数が集まりませんでしたが、SNS経由で話がひろがり、懐かしい顔ぶれが集まることができました。
当日は、飛び入り参加あり、乳児参加あり、中杉校長の岩下先生のご参加もあり、終始和やかな時間を過ごすことができました。
荻窪駅前に場所を移しての二次会も盛況で、会場のお店のビールが品切れになってしまうほどでした。
二次会を終える前に、参加者全員で次の二点を決めました。この三十五期会を、定期的に開催すること、次回は二年後に開催することです。
かくして、第一回の三十五期会は成功のうちに終えることができました。
ご参加いただいた先生方、同期生、ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。
また二年後にお目にかかりたいと思います。
代表幹事 近藤允




